伊勢神宮の鯉と長く回るコマ

こんばんは、郷です。
仕事が多忙でブログの更新が滞りがちです。

競馬の究極的な手法は何か?
直観力が人間が持つ最高の能力かもしれません。

私が取り組んでいる手法は、
コンピ指数やJRAデータマイニング等の指数、
出馬表解析、オッズ分析、それからパドック観察による判断となる。

私のパドックの見方はとてもシンプル。
伊勢神宮の鯉を見ていて気付いたことがある。

一番強い鯉は、池の底に微動だにしていない鯉。
長く回るコマは、静かに止まっているように見える。

先の鯉やコマのような、雰囲気のある馬
さあ、そんな馬が見極められるか?!

究極なデータ派に見える私が言うのは、
少し奇異に感じられるかと思う。

数字を極めるのもパドック診断を極めるのも同じと考えるのは、
私だけでしょうか?

単勝100倍の馬でも、連帯する馬はそんなオーラを放っている。
昨日の京都2Rの馬連5-15 馬連 16480円の
15号馬実はパドックで選んだ馬です。

パドックの録画が見れる環境の方はよくご覧ください。

基本と応用

こんばんは、郷です。
1頭軸の三連複、お気づきの方もみえますよね。
以前無料初級講座の軸馬を使った応用編です。
基本を押さえ、少し応用すると次の次元に到達します。
次に発見するのは皆さんです。

来ない馬の削除法から考えられる競馬の奥義

こんにちは、郷です。
競馬に於ける来ない馬を研究されている読者の方もみえると思う。
最近出馬表解析なるものをブロブでお話ししているが、来ない馬のあぶり出しにも使用可能である。
では、削除馬をどのように使用するか。
単勝100倍でも馬券対象な馬もいれば、単勝10倍でも不要な馬が抽出できることである。
単勝順に馬番をソートし、そこに削除馬を重ねるとあら不思議・・・
人気薄で馬券対象の馬が4頭くらいに絞られることになる。
いらない馬が見つかると、自動的に人気薄で必要な馬が
朝9時30分には自動的に浮かび上がるわけである。
人気薄の馬のゲット量産態勢が整うこととなる。
いよいよ、競馬の核心に迫っていこうか。

不信感? では、証明しましょうね。

こんにちは、郷です。
ストッパー断層とオッズの歪み理論証明しなければなりませんね。
久しぶりに競馬を買いました。
東京9Rの馬連1−16 10050円(オッズの歪み理論の買い方)
京都10R馬連2−3 4840円(ストッパー断層理論の買い方)
的中画像をアップします。
二つの理論で的中なので、今日は終了です。
全ての理論を自動化したらどうなるか。!(^^)!

11.1(土)的中画像.jpg 直

なんだ、システムはできていないんだ?

おはようございます、郷です。
先の書き込みで”なんだ、システムはできていないんだ”と思うでしょ。
先に無料の初級セミナーに参加いただいた方はご理解いただけると思うが、
1つの手法だけでも数年分の検証データを蓄積している。
しかも、ほとんどがオリジナルな手法なわけです。
ただ、言えることは本物は世の中にどれだけ存在しているかということ。
例えば、ストッパー断層理論に習熟すると馬連の達人となる。
過去にリアルタイムに馬連高配当を的中し、的中画像をアップしていたのは周知の事実ですね。
オープンなブログなので多くは語れないが、出馬表の着順・人気を時系列で分析ごらんなさい。
分かる方も出てくると思いますよ。