競馬予想の面と線と点

競馬予想システムZ7777⑦は、面にあたる裏画面、線と点にあたる総合分析画面で構成されています。

特に重要なのが、総合分析画面の赤の囲み部分の歪軸候補、断層歪軸候補が線

超重要馬が点に相当します。

あらゆるオッズの変動や断層の時系列分析した結果が面・線・点へと収束する。

オッズという馬券購入者の英知を一枚のシートに集約する。では、裏画面と分析メイン画面

では、7.5(日)阪神11RCBC賞をアップします。

“競馬予想の面と線と点” への2件の返信

  1. ご無沙汰しております。
    以前郷さんから教えてもらった数学の参考書を読ませていただき標準偏差を出すことを覚えました。

    現在は回帰分析について勉強しております。

    長く停滞していた自分のオッズ分析の世界が郷さんのブログと出会ってレベルアップできる余地があることを知り感謝しております。

    アップされたCBC賞ですが、レースを見てて結果に驚いていたことを覚えています。
    このレースの穴馬もなんなく捉えられてるのを見て私も俄然ヤル気が湧いてきました!
    他の読者さんもレベルの高い方が多そうなので少しでも追い付けるよう頑張りたいと思います。

  2. KOUさん、こんにちは。
    郷です。
    書き込みありがとうございます。
    競馬は、不確定要素が非常に高いものであると考えていました。
    ところが、様々な分析手法を開発していくと、
    ゾーンで捉える競馬から、点で捉える競馬へと進化できることが分かってきました。
    科学的な目を極めていくと、結果オカルト的とも見える結果を享受できると最近は理解しています。
    このブログを見ていただいている皆さんとともにその域に達していきたいと思っております。

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